FOREX.com ゲインキャピタル・ジャパン FOREX Focus Weekly Newsletter(フォレックスフォーカスウィークリーニュースレター) TRADING Central
FOREX.comでは、お取引の役にたつ、日々の為替レートやスワップポイント等のデータの他にもダウ・ジョーンズやロイターニュースも提供しております。
これらの情報を閲覧するには、無料デモ取引もしくは口座開設をしていただく必要があります。
無料デモ取引 口座開設



  USD/JPY 中期: 下値(傾向)が支配的である。
ピボット、ピボット値 (インバレデーション・レベル) : 90.00

当方の選択としては: 85 及び 83 を目途に 90 以下では、売り持ち

別のシナリオ: 90, 以上では、92 及び 94 を目途に更に上値をうかがう

テクニカル解説: RSIはもみ合いから弱含みである。

次のページ >>

  EUR/JPY 中期: 主要なST抵抗線は115
ピボット、ピボット値 (インバレデーション・レベル) : 115.00

当方の選択としては: 107.5 及び 103 を目途に 115 以下では、売り持ち

別のシナリオ: 115, 以上では、120 及び 125 を目途に更に上値をうかがう

テクニカル解説: RSIはもみ合いから弱含みである。

<< 前のページ - 次のページ >>

  GBP/JPY 中期: 主要なST抵抗線は139.8
ピボット、ピボット値 (インバレデーション・レベル) : 139.80

当方の選択としては: 126.5 及び 119.25 を目途に 139.8 以下では、売り持ち

別のシナリオ: 139.8, 以上では、147 及び 154.3 を目途に更に上値をうかがう

テクニカル解説: 139.8が抵抗線である限り、126.5への戻りを期待すべきである。

<< 前のページ - 次のページ >>

  AUD/JPY 中期: 下値(傾向)が支配的である。
ピボット、ピボット値 (インバレデーション・レベル) : 80.75

当方の選択としては: 70.6 及び 66.85 を目途に 80.75 以下では、売り持ち

別のシナリオ: 80.75, 以上では、84 及び 87.5 を目途に更に上値をうかがう

テクニカル解説: RSIは弱含み傾向の中、もみ合いとなっている。

<< 前のページ - 次のページ >>

  NZD/JPY 中期: 主要なST抵抗線は65.9
ピボット、ピボット値 (インバレデーション・レベル) : 65.90

当方の選択としては: 60 及び 56.9 を目途に 65.9 以下では、売り持ち

別のシナリオ: 65.9, 以上では、69.4 及び 74 を目途に更に上値をうかがう

テクニカル解説: RSIは弱含みのトレンドラインに押さえられている。

<< 前のページ - 次のページ >>

  CAD/JPY 中期: 圧迫され
ピボット、ピボット値 (インバレデーション・レベル) : 90.50

当方の選択としては: 80 及び 76 を目途に 90.5 以下では、売り持ち

別のシナリオ: 90.5, 以上では、94.05 及び 96.55 を目途に更に上値をうかがう

テクニカル解説: RSIは上昇の勢いを欠く。

<< 前のページ - 次のページ >>

  CHF/JPY 中期: 警戒(感)
ピボット、ピボット値 (インバレデーション・レベル) : 85.45

当方の選択としては: 80 及び 76.35 を目途に 85.45 以下では、売り持ち

別のシナリオ: 85.45, 以上では、89 及び 91.5 を目途に更に上値をうかがう

テクニカル解説: 日中のテクニカル指標は不透明で、警戒を要する。

<< 前のページ - 次のページ >>

  EUR/USD 中期: 主要なST抵抗線は1.325
ピボット、ピボット値 (インバレデーション・レベル) : 1.3250

当方の選択としては: 1.245 及び 1.213 を目途に 1.325 以下では、売り持ち

別のシナリオ: 1.325, 以上では、1.351 及び 1.3815 を目途に更に上値をうかがう

テクニカル解説: テクニカルな反騰の持続は無視出来ないが、その程度は限定的である。

<< 前のページ - 次のページ >>

  GBP/USD 中期: 1.475以上では強含みの傾向
ピボット、ピボット値 (インバレデーション・レベル) : 1.4750

当方の選択としては: 1.625 及び 1.69を目途に 1.475 以上では、買い持ち

別のシナリオ: 1.475, 以下では、1.425 及び 1.351 を目途に更に下値をうかがう

テクニカル解説: RSIは強含みで更に上昇を予想する.

<< 前のページ - 上に戻る

FOREX.comについて
FOREX.comの日本語サイトは、フォレックス・ドットコムジャパン社により運営されております。フォレックス・ドットコムジャパンは平成21年9月からはシステム提供先であった米国大手FX会社ゲインキャピタル社の一員として、世界で展開するFX取引サービスであるFOREX.com(フォレックス・ドットコム)を日本の投資家の方々にご提供しています。FX業界のグローバルリーダーであるゲインキャピタル社は、ニューヨーク市場における外為証拠金取引ではリーディングカンパニーであり、ウォールストリート出身のインターバンク関係者が中心となって1999年に設立されました。現在では世界約140ヶ国の為替取引会社向けに為替流動性を提供し、月間2000億ドルの取引量を誇る米国大手の外貨証拠金会社となっています。
Trading Central(トレーディング・セントラル)について
Trading Centralはテクニカル分析を重んじる投資顧問会社です。米証券取引委員会(SEC)にも登録されています。Trading CentralはFOREX.comに客観的なテクニカル分析を提供しております。世界最大の銀行50社のうち、38社がTrading Centralの分析報告を利用しています。
リスク警告書
外国為替取引には高いリスクが関る伴うので全ての投資家にはむいていません。投機を増やすと、リスクも増加します。外国為替取引を始める前に賭けたいリスクレベルと経験及び財政上の目的を良くお考えになってから取引して下さい。経済的にゆとりがあるか無いかを良くお考えになられた上で取引を始めてください。
外国為替取引は大変投機的でリスクがあることをよく理解してください。外貨の取引には経済的又は法的な状況を変えられる可能性のリスクもあり、通貨の価格と流動性の変動もあることをご承知の上で取引をしてください。

メールマガジンの購読をキャンセルされたいお客さまは、メールの購読停止 をクリックしてください。